2006年05月08日

近大、首位をキープ

≪第8節≫

■5月7日(日)
高槻市立総合スポーツセンター(第1試合)

関西大学 1-1 近畿大学
得点(アシスト)
関西大
12分 阪本 晃司(池田 将洋)
近畿大
6分  片山 真人(江口 正輝)

首位争いの直接対決。
リーグ戦無敗の関西大との対戦。
先制するものの追いつかれたが、そのままドロー。
勝ち点1を加えた。
が、前日も書いたがケンジは肉離れのため試合には出場せず。
光明は江口、片山の最強2トップが戻ってきて即結果を出したこと。
これは心強い。

ちなみに、同会場で2試合目に行われた立命館は阪南大相手にスコアレスドローで勝ち点を1しか伸ばせず、現在勝ち点14で関西大と並ぶも得失点差で3位。
これにより近大の優勝は更に近づいた。

しかも、最終戦は13日に勝ち点14同士で2位の関西大と、3位の阪南大が直接当たりつぶし合いをしてくれる状況。
近畿大の試合は14日のため、13日の関西大vs阪南大の試合の結果次第では13日に近畿大の優勝が決まる可能性もある。

ちなみに近畿大の優勝となると、1999年の秋季リーグ以来。
どんなドラマが待っているのだろうか?
posted by 2take at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 大学&U-23 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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