2006年11月05日

近畿大苦敗

後輩の近畿大は連勝ならず。



■11月4日(土)
西京極総合運動公園陸上競技場
(第2試合)14:20 kick off
近畿大学 1-2 立命館大学

■得点(アシスト)
近畿大:
73分 吉居 昭治
立命館大:
30分 永田 亮太(森井 惟吉)
42分 朴 世訓



公式記録を見てみると、馬場賢治は両チーム最多の5本のシュートを放っていた。
相当な責任感がそうさせたのだろう。
全ては数字が物語っている。


今期、一度も勝っていない立命館大だけにちょっと嫌な感じはあった。
これが相性というものだろうか。
だが、優勝のためにはこういう踏ん張り所でどういう結果を出すかだと思う。
「苦手」のままでは駄目だ。
それを乗り越える強さを身につけろ。
それが秋の課題。
まだ優勝の目は残っている。
狙える間は諦めるな。


お前の強さは知っている。
『ストイックになりたいな』という言葉を噛みしめて。
頑張れ。

posted by 2take at 01:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 大学&U-23 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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